大逃亡中 2012 ~二人のデレラ~
おっすおっすおっす!もちはだこともちはだでおっす!
というわけで!
大逃亡中もセカンドシーズンに突入!
前年度から装いも新たにリニューアル!
具体的に言うと結構な量になるので告知と一緒にどうぞ!
【大逃亡中 2012 ~二人のデレラ~】
開催日時
H24 1月28日(土曜日)
集合時刻19:00~20:00
開始時刻20:00~22:15
集合場所
ビスクアルター前
実施場所
ソレス渓谷
大逃亡中 鉄のルール
※H24年 1月28日 支援動画追加
①いかなる状況であってもハンターにライトをかけられたら捕獲とする
②捕獲されたら牢獄に入らなければならない
③開放は開放アイテムを使うまで開放されない
④最後まで生き残ったメンバーでダイス、勝ち残った1名に1M相当の商品を与える
⑤死亡・ゾーン移動・LDした場合は理由を問わず捕獲扱いとする
⑥テレポ系アイテム・変身アイテム・神秘魔法は使用禁止とする
⑦今回のエリアでは水中の移動を禁止とする
⑧持ち家がある場合は必ず進入許可を無制限にし、自宅に隠れるのを禁止する
⑨主催判断で一部変更する可能性がありますのであらかじめご理解してね!
※一定時間毎参加者と進入許可の状況を照らし合わせ、出来ていない場合は失格とします
※今回はハンターサイドを生放送で放送します!
参加者の名前などについてはガイドラインに沿って対応していますがあらかじめご了承ください!
連続ミッションについて
今回の大逃亡中よりストーリーに沿った連続ミッションを行ないます
クエストを消化すると何かいいことがあるかもしれません
なお連続ミッションの関係で主催が許可した場合を除き、途中参加が出来ません
あらかじめご理解の上ご参加ください
今回のストーリー
あるところに気の優しい王子様がおりました。
衆民から好かれ、とても愛されて育った王子様。
そして町では王子様に憧れと愛情を抱く女性が二人いました。
ツンデレラとヤンデレラです。
ツンデレラは王子様の素直で優しい性格に好意を抱きながらも素直に言えませんでした。
「バカ王子!あんなお人よしなんてどうともおもってないわ!」
口ではそういいながら、王子の通る道を毎日掃除していたのでした。
馬が傷つかないように、町をゆっくり行けるように。
まさに心憎いほどの一流旅館の心意気でした。
ヤンデレラは王子様には私しかいないと盲愛していました。
王子様や王様の悪口を言う者を見かけたら、
「王子様に近寄る奴はみんな私が排除してあげる…!」
と実力行使で行なわれたそれは悪魔超人10人分の残虐ファイトでした。
具体的に言うと謎の小袋、中身はテイクアウトでした。
とはいえ二人はそれぞれの愛し方で王子を愛し続けていました。
そして王子様も年頃になったある日の事…
王様:王子よ、そろそろ嫁をもらわないか?
王子:私は姫ではなく民の中から女性を妻に娶ろうと思います。
王様:ほほう?
王子:私にとって理想とする女性は私だけではなく国も愛せる女性なのです!
王様:良くぞいった!王子!
大臣!触れを出せ!
感動した王様の溢れんばかりの実行力で街中に大きな看板が何本も立ちました。
【速報】王子の嫁を求む【急募】
これを見た町の女性は色めき立ちました。
「「「「わたしよ!わたしこそおうじのよめよ!」」」」
ワッショイワッショイ!
「逆玉祭り」なんてのぼりが立ち、逆玉神輿がソイヤソイヤと町を練り歩きました。
こんな浮かれ気分の町の中、一人ヤンデレラだけは違いました。
ヤンデレラは感動に震えながらこう思いました。
「王子様がついに私のことを迎えに来たに違いない!」
(敵は皆殺しにするべきなのね!手段は問わずに!!)
そう(電波的に)受け止めたヤンデレラは、迷わず他の参加者に下剤を盛りました。
その量はインドゾウ20頭を脱水症状にしかねないぱねぇ量でした。
圧倒的に悲惨な光景でした。
のた打ち回って脂汗を流す女性の群れ。
お見舞いされた参加者は2ヶ月もの間トイレを保護することになったのです。
これを後世の学者が第一次トイレット戦争と名づける事になるとは神様もまるっとお見通せませんでした。
完全犯罪かと思われた下剤テロ。
しかしそのことをツンデレラは偶然知ってしまいました。
そりゃまあすげえ量の下剤を抱えて町を行くヤンデレラに世間が気がつかないわけがありません。
しかし町の人は仕返しがひたすら怖く、口の硬きこと岩の如しでした。下剤すげぇ。
ツンデレラはおもいました。
「このままでは王子があぶない…私が真実を伝えなきゃ…!」
そうこのままでは王子はあのヤンデレにniceboatされてしまうでしょう。
王子を守るためツンデレラは自分に言い訳をしつつ、嫁選抜に立ち上がる決意を固めたのでした。
そして運命の日。
ついにゴングは打ち鳴らされたのです。
二人とそして下剤に苦しむ元参加者の運命やいかに!
というわけで!
大逃亡中もセカンドシーズンに突入!
前年度から装いも新たにリニューアル!
具体的に言うと結構な量になるので告知と一緒にどうぞ!
【大逃亡中 2012 ~二人のデレラ~】
開催日時
H24 1月28日(土曜日)
集合時刻19:00~20:00
開始時刻20:00~22:15
集合場所
ビスクアルター前
実施場所
ソレス渓谷
大逃亡中 鉄のルール
※H24年 1月28日 支援動画追加
①いかなる状況であってもハンターにライトをかけられたら捕獲とする
②捕獲されたら牢獄に入らなければならない
③開放は開放アイテムを使うまで開放されない
④最後まで生き残ったメンバーでダイス、勝ち残った1名に1M相当の商品を与える
⑤死亡・ゾーン移動・LDした場合は理由を問わず捕獲扱いとする
⑥テレポ系アイテム・変身アイテム・神秘魔法は使用禁止とする
⑦今回のエリアでは水中の移動を禁止とする
⑧持ち家がある場合は必ず進入許可を無制限にし、自宅に隠れるのを禁止する
⑨主催判断で一部変更する可能性がありますのであらかじめご理解してね!
※一定時間毎参加者と進入許可の状況を照らし合わせ、出来ていない場合は失格とします
※今回はハンターサイドを生放送で放送します!
参加者の名前などについてはガイドラインに沿って対応していますがあらかじめご了承ください!
連続ミッションについて
今回の大逃亡中よりストーリーに沿った連続ミッションを行ないます
クエストを消化すると何かいいことがあるかもしれません
なお連続ミッションの関係で主催が許可した場合を除き、途中参加が出来ません
あらかじめご理解の上ご参加ください
今回のストーリー
あるところに気の優しい王子様がおりました。
衆民から好かれ、とても愛されて育った王子様。
そして町では王子様に憧れと愛情を抱く女性が二人いました。
ツンデレラとヤンデレラです。
ツンデレラは王子様の素直で優しい性格に好意を抱きながらも素直に言えませんでした。
「バカ王子!あんなお人よしなんてどうともおもってないわ!」
口ではそういいながら、王子の通る道を毎日掃除していたのでした。
馬が傷つかないように、町をゆっくり行けるように。
まさに心憎いほどの一流旅館の心意気でした。
ヤンデレラは王子様には私しかいないと盲愛していました。
王子様や王様の悪口を言う者を見かけたら、
「王子様に近寄る奴はみんな私が排除してあげる…!」
と実力行使で行なわれたそれは悪魔超人10人分の残虐ファイトでした。
具体的に言うと謎の小袋、中身はテイクアウトでした。
とはいえ二人はそれぞれの愛し方で王子を愛し続けていました。
そして王子様も年頃になったある日の事…
王様:王子よ、そろそろ嫁をもらわないか?
王子:私は姫ではなく民の中から女性を妻に娶ろうと思います。
王様:ほほう?
王子:私にとって理想とする女性は私だけではなく国も愛せる女性なのです!
王様:良くぞいった!王子!
大臣!触れを出せ!
感動した王様の溢れんばかりの実行力で街中に大きな看板が何本も立ちました。
【速報】王子の嫁を求む【急募】
これを見た町の女性は色めき立ちました。
「「「「わたしよ!わたしこそおうじのよめよ!」」」」
ワッショイワッショイ!
「逆玉祭り」なんてのぼりが立ち、逆玉神輿がソイヤソイヤと町を練り歩きました。
こんな浮かれ気分の町の中、一人ヤンデレラだけは違いました。
ヤンデレラは感動に震えながらこう思いました。
「王子様がついに私のことを迎えに来たに違いない!」
(敵は皆殺しにするべきなのね!手段は問わずに!!)
そう(電波的に)受け止めたヤンデレラは、迷わず他の参加者に下剤を盛りました。
その量はインドゾウ20頭を脱水症状にしかねないぱねぇ量でした。
圧倒的に悲惨な光景でした。
のた打ち回って脂汗を流す女性の群れ。
お見舞いされた参加者は2ヶ月もの間トイレを保護することになったのです。
これを後世の学者が第一次トイレット戦争と名づける事になるとは神様もまるっとお見通せませんでした。
完全犯罪かと思われた下剤テロ。
しかしそのことをツンデレラは偶然知ってしまいました。
そりゃまあすげえ量の下剤を抱えて町を行くヤンデレラに世間が気がつかないわけがありません。
しかし町の人は仕返しがひたすら怖く、口の硬きこと岩の如しでした。下剤すげぇ。
ツンデレラはおもいました。
「このままでは王子があぶない…私が真実を伝えなきゃ…!」
そうこのままでは王子はあのヤンデレにniceboatされてしまうでしょう。
王子を守るためツンデレラは自分に言い訳をしつつ、嫁選抜に立ち上がる決意を固めたのでした。
そして運命の日。
ついにゴングは打ち鳴らされたのです。
二人とそして下剤に苦しむ元参加者の運命やいかに!
# by motipanda | 2012-01-22 19:18 | THEパンダ | Trackback | Comments(2)


