2009年 10月 02日 ( 1 )

 

小説は忘れたころにやってくる

と言うわけで小説を書こうとおもったら二人のロッテの主題歌を聞きたくなったもちはだです。

ん?知らないか!二人のロッテ!

あと小公女セーラとか店長見てましたよ!

なにせ店長の子供のころ両親が世界子供劇場とガンダムしか見せてくれなかったもので。

あと特撮と西部警察と太陽にほえろとかはOKでした。

父親のトラックに揺られながらすきま風を聞くような少年時代でした。

今ではしっかりその趣味を引き継いでいますが何か。


さて月が変わったので小説の新章のほうをカキカキしていきたいとおもいます。

できる限り一月一章のペースを守って生きたい。

…いや一気に書き上げることもできるんですが見返しが面倒で

やっぱりリアルタイムの気持ちを込めながらお届けしたいなと!


あっと昨日お店に来てくれた方すいませんでした。

仮眠とろうとおもったら朝でした。

仕方ないね!


そういうわけで続きをどうぞ!

「MasterofEpic~真紫の鉱石~」第一章【鍛冶(精錬)】/1幕
[PR]

  by motipanda | 2009-10-02 14:38 | MOE:

SEM SKIN - DESIGN by SEM EXE


(C)2005 HUDSON SOFT / GONZO Rosso Online All rights reserved.
株式会社ゴンゾロッソオンライン及び株式会社ハドソンの著作権を侵害する行為は禁止されています。